下記のセミナーが開催されます。講師を勤めますので、どうぞご参加下さい。
詳細はここをクリックしてください。-- LED照明の眼および人体への影響と国際安全性基準動向セミナー
講 師
1.分析工房(株) シニアパートナー 服部 寿
2.(財)日本色彩研究所 常務理事 小松原 仁 氏
3.(株)中川研究所 林 新 氏
日 時 平成24年4月24日(火) 10:30〜16:00
会 場 [東京・大井町] きゅりあん 4階 第1グループ活動室
聴講料 聴講料 1名につき57,750円(消費税込み・昼食、資料付き)
〔1社2名以上同時申込の場合1名につき52,500円〕
プログラム
1.LED照明の人体安全に関する日本および海外での対応と規制
2.LED照明による色の見え方
3.LED照明器具による光無線通信及び眼の安全性に関する検討
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◇◆世界の有機EL照明産業を地域別にブレークダウン!
「有機EL照明産業年鑑2012」
レポートの詳細な内容とお申し込み⇒ お申し込みサイト◇◆
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◇◆LED照明産業を製品市場別・企業別にブレークダウン!
「世界LED照明産業年鑑2011」
レポートの詳細な内容とお申し込み⇒ お申し込みサイト◇◆
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◇◆LED照明技術動向・開発動向を分野別に徹底解説!
「LED照明製品とその製品開発・製品戦略の現状と予測2011」
レポートの詳細な内容とお申し込み⇒ お申し込みサイト◇◆
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◇◆LED照明と有機EL照明のコンサルティング
分析工房株式会社
ホームページへ⇒ 分析工房株式会社◇◆
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2012年04月10日
2012年03月28日
環境ビジネス誌でのインタビュー
環境ビジネス誌での有機EL照明関係のインタビュー記事が5月号に掲載されました。
>>記事を見る
分析工房のホームページも更新されました。
分析工房のホームページ
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◇◆LED照明技術動向・開発動向を分野別に徹底解説!
「LED照明製品とその製品開発・製品戦略の現状と予測2011」
レポートの詳細な内容とお申し込み⇒ お申し込みサイト◇◆
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◇◆世界の有機EL照明産業を地域別にブレークダウン!
「有機EL照明産業年鑑2010」
レポートの詳細な内容とお申し込み⇒ お申し込みサイト◇◆
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◇◆LED照明産業を製品市場別・企業別にブレークダウン!
「世界LED照明産業年鑑2011」
レポートの詳細な内容とお申し込み⇒ お申し込みサイト◇◆
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>>記事を見る
分析工房のホームページも更新されました。
分析工房のホームページ
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◇◆LED照明技術動向・開発動向を分野別に徹底解説!
「LED照明製品とその製品開発・製品戦略の現状と予測2011」
レポートの詳細な内容とお申し込み⇒ お申し込みサイト◇◆
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◇◆世界の有機EL照明産業を地域別にブレークダウン!
「有機EL照明産業年鑑2010」
レポートの詳細な内容とお申し込み⇒ お申し込みサイト◇◆
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◇◆LED照明産業を製品市場別・企業別にブレークダウン!
「世界LED照明産業年鑑2011」
レポートの詳細な内容とお申し込み⇒ お申し込みサイト◇◆
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2012年03月14日
有機ELの封止・バリア材料 トレンド技術セミナーのお知らせ
下記のセミナーが開催されます。講師を勤めますので、どうぞご参加下さい。
詳細はここをクリックしてください。-- 有機ELの封止・バリア材料 トレンド技術
講 師 1.(独)産業技術総合研究所 コンパクト化学プロセス研究センター 材料プロセッシングチーム長 蛯名 武雄 氏
2.兵庫県立大学 大学院工学研究科 物質系工学専攻 マテリアル・物性部門 博士(材料科学) 准教授 部家 彰 氏
3.(株)島津製作所 基盤技術研究所 主幹研究員 工学博士 東 和文 氏
4.旭硝子(株) 電子カンパニー事業企画室 主幹 工学博士 竹田 諭司 氏
5.分析工房(株) シニア・パートナー 服部 寿 氏
6.(株)MORESCO 基盤技術研究部 若林 明伸 氏
7.(有)ホーセンテクノ 取締役 大谷 新太郎 氏
日 時 平成24年3月26日(月) 10:00〜17:15、27日(火) 10:00〜15:30
会 場 [東京・五反田] ゆうぽうと 5F かたくり
聴講料 1名につき 84,000円 (消費税込、昼食【両日】・資料付)
〔1社2名以上同時申込の場合のみ1名につき78,750円〕
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◇◆世界の有機EL照明産業を地域別にブレークダウン!
「有機EL照明産業年鑑2012」
レポートの詳細な内容とお申し込み⇒ お申し込みサイト◇◆
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◇◆LED照明産業を製品市場別・企業別にブレークダウン!
「世界LED照明産業年鑑2011」
レポートの詳細な内容とお申し込み⇒ お申し込みサイト◇◆
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◇◆LED照明技術動向・開発動向を分野別に徹底解説!
「LED照明製品とその製品開発・製品戦略の現状と予測2011」
レポートの詳細な内容とお申し込み⇒ お申し込みサイト◇◆
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詳細はここをクリックしてください。-- 有機ELの封止・バリア材料 トレンド技術
講 師 1.(独)産業技術総合研究所 コンパクト化学プロセス研究センター 材料プロセッシングチーム長 蛯名 武雄 氏
2.兵庫県立大学 大学院工学研究科 物質系工学専攻 マテリアル・物性部門 博士(材料科学) 准教授 部家 彰 氏
3.(株)島津製作所 基盤技術研究所 主幹研究員 工学博士 東 和文 氏
4.旭硝子(株) 電子カンパニー事業企画室 主幹 工学博士 竹田 諭司 氏
5.分析工房(株) シニア・パートナー 服部 寿 氏
6.(株)MORESCO 基盤技術研究部 若林 明伸 氏
7.(有)ホーセンテクノ 取締役 大谷 新太郎 氏
日 時 平成24年3月26日(月) 10:00〜17:15、27日(火) 10:00〜15:30
会 場 [東京・五反田] ゆうぽうと 5F かたくり
聴講料 1名につき 84,000円 (消費税込、昼食【両日】・資料付)
〔1社2名以上同時申込の場合のみ1名につき78,750円〕
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◇◆世界の有機EL照明産業を地域別にブレークダウン!
「有機EL照明産業年鑑2012」
レポートの詳細な内容とお申し込み⇒ お申し込みサイト◇◆
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◇◆LED照明産業を製品市場別・企業別にブレークダウン!
「世界LED照明産業年鑑2011」
レポートの詳細な内容とお申し込み⇒ お申し込みサイト◇◆
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◇◆LED照明技術動向・開発動向を分野別に徹底解説!
「LED照明製品とその製品開発・製品戦略の現状と予測2011」
レポートの詳細な内容とお申し込み⇒ お申し込みサイト◇◆
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LED照明における要求特性と調光技術 LED照明における要求特性と調光技術セミナーのお知らせ
下記のセミナーが開催されます。講師を勤めますので、どうぞご参加下さい。
詳細はここをクリックしてください。-- LED照明における要求特性と調光技術
講 師
1.分析工房(株) シニアパートナー 服部 寿 氏
2.日本サイプレス(株) 技術部
アプリケーションエンジニア シニアスタッフ 松添 信宏 氏
3.スタンレー電気(株) LED照明事業推進室 室長 近藤 俊幸 氏
日 時 平成24年3月29日(木) 10:00〜16:30
会 場 [東京・王子] 北とぴあ 8F 802会議室
聴講料 聴講料 1名につき52,500円(消費税込み・昼食、資料付き)
〔1社2名以上同時申込の場合1名につき47,250円〕
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◇◆LED照明技術動向・開発動向を分野別に徹底解説!
「LED照明製品とその製品開発・製品戦略の現状と予測2011」
レポートの詳細な内容とお申し込み⇒ お申し込みサイト◇◆
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◇◆世界の有機EL照明産業を地域別にブレークダウン!
「有機EL照明産業年鑑2012」
レポートの詳細な内容とお申し込み⇒ お申し込みサイト◇◆
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◇◆LED照明産業を製品市場別・企業別にブレークダウン!
「世界LED照明産業年鑑2011」
レポートの詳細な内容とお申し込み⇒ お申し込みサイト◇◆
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詳細はここをクリックしてください。-- LED照明における要求特性と調光技術
講 師
1.分析工房(株) シニアパートナー 服部 寿 氏
2.日本サイプレス(株) 技術部
アプリケーションエンジニア シニアスタッフ 松添 信宏 氏
3.スタンレー電気(株) LED照明事業推進室 室長 近藤 俊幸 氏
日 時 平成24年3月29日(木) 10:00〜16:30
会 場 [東京・王子] 北とぴあ 8F 802会議室
聴講料 聴講料 1名につき52,500円(消費税込み・昼食、資料付き)
〔1社2名以上同時申込の場合1名につき47,250円〕
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◇◆LED照明技術動向・開発動向を分野別に徹底解説!
「LED照明製品とその製品開発・製品戦略の現状と予測2011」
レポートの詳細な内容とお申し込み⇒ お申し込みサイト◇◆
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◇◆世界の有機EL照明産業を地域別にブレークダウン!
「有機EL照明産業年鑑2012」
レポートの詳細な内容とお申し込み⇒ お申し込みサイト◇◆
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◇◆LED照明産業を製品市場別・企業別にブレークダウン!
「世界LED照明産業年鑑2011」
レポートの詳細な内容とお申し込み⇒ お申し込みサイト◇◆
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2011年12月06日
世界有機EL照明産業年鑑2012の発刊
世界有機EL照明産業年鑑2012
OLED Lighting Industry Worldwide Annual Report 2012
世界の有機EL照明産業を地域別にブレークダウン!
・調査報告書概要
照明用有機ELパネルのサンプル出荷が始まり、2012年から有機EL照明市場が本格的に立ち上がると予想される。本産業年鑑は、他に先駆けて事業参入を目指す、有機EL照明パネル・照明器具・材料・製造装置などの主要メーカの動向をまとめた。国家戦略に基づくR&Dプロジェクトの概要や企業の提携・協力体制など今必要な情報が満載。
・調査報告書の特徴
世界的視野で有機EL照明産業の動向、有機EL照明機器メ−カや材料・装置メーカの事業の状況を網羅!
急展開する有機EL照明業界の動向を追跡!
【調査・編集】 分析工房 株式会社
【販売】 グローバルネット株式会社
● A4版 ●190ページ
■定価 39,900円(税込)
⇒詳しい説明と購入方法
第1章 地域別の有機EL照明産業の現状と展望
1-1. 世界の有機EL照明産業の現状と展望
1-1-1 有機EL照明の原理とアプリケーション
1-1-2 世界の有機EL照明製品の市場規模予測と分析
1-1-3 世界の有機EL照明製品の開発動向
1-1-4 有機EL照明機器の標準化の世界動向
1-1-5 欧州の有機大面積電子機器(OLAE)戦略
“Quadriga Project”
1-2. 日本の有機EL照明産業の現状と展望
1-2-1 日本の有機EL照明製品の市場規模予測と製品動向
1-2-2 政府支援プロジェクトでの有機EL技術の開発動向
1-2-3 日本国内の有機ELパネル製造装置メーカ
1-2-4 日本国内での有機EL技術の特許出願状況
1-3. 北米の有機EL照明産業の現状と展望
1-3-1 米国政府支援プロジェクトでの有機EL技術の開発動向
1-3-2 カナダでの有機EL技術の開発動向
1-4. 欧州の有機EL照明産業の現状と展望
1-4-1 EUの産学連携プロジェクト別有機EL照明技術の開発動向
1-4-2 欧州各国の産学連携プロジェクト別有機EL照明技術の開発動向
1-4-3 欧州での有機EL照明の製品動向
1-5. 韓国の有機EL照明産業の現状と展望
1-6. 台湾の有機EL照明産業の現状と展望
第2章 地域別・メーカ別の有機EL照明機器・ライセンス企業の状況
2-1. 日本
2-1-1 パナソニック電工
2-1-2 Lumiotec
2-1-3 ローム
2-1-4 カネカ
2-1-5 出光興産
2-1-6 産学官連携有機エレクトロニクス事業化推進センター
2-1-7 大日本印刷
2-1-8 凸版印刷
2-1-9 コニカミノルタ
2-1-10 NECライティング
2-2 米国
2-2-1 GE
2-2-2 Universal Display
2-2-3 Cambrios
2-2-4 Plextronics
2-2-5 PPG Industries
2-2-6 Rambus
2-3. 欧州
2-3-1 OSRAM
2-3-2 Novaled
2-3-3 Philips
2-3-4 Cambridge Display Technology
2-3-5 Fraunhofer
2-3-6 Holst Centre
2-3-7 PPML
2-3-8 VTT Technical Research Centre
2-3-9 Optrex Europe
2-3-10 PolyPhotonix
第3章 地域別・メーカ別の有機EL照明機器・材料企業の状況
3-1. 日本
3-1-1 新日鐵化学
3-1-2 住友化学
3-1-3 保土谷化学
3-1-4 東洋インキ製造
3-1-5 三井化学
3-1-6 三菱化学
3-1-7 昭和電工
3-1-8 富士フイルム
3-2. 欧州
3-2-1 BASF
3-2-2 Agfa-Gevaert.
3-2-3 Hanita Coatings
第4章 地域別・メーカ別の有機EL照明製造装置企業の状況
4-1. 日本
4-1-1 三菱重工
4-1-2 アルバック
4-1-3 トッキ
4-1-4 大日本スクリーン製造
4-2. 米国
4-2-1 Applied Materials
4-3. 欧州
4-3-1 AIXTRON
4-3-2 OTB Display
4-3-3 VON ARDENNE
4-3-4 Sim4tec
4-3-5 FLUXiM
⇒詳しい説明と購入方法
OLED Lighting Industry Worldwide Annual Report 2012
世界の有機EL照明産業を地域別にブレークダウン!
・調査報告書概要
照明用有機ELパネルのサンプル出荷が始まり、2012年から有機EL照明市場が本格的に立ち上がると予想される。本産業年鑑は、他に先駆けて事業参入を目指す、有機EL照明パネル・照明器具・材料・製造装置などの主要メーカの動向をまとめた。国家戦略に基づくR&Dプロジェクトの概要や企業の提携・協力体制など今必要な情報が満載。
・調査報告書の特徴
世界的視野で有機EL照明産業の動向、有機EL照明機器メ−カや材料・装置メーカの事業の状況を網羅!
急展開する有機EL照明業界の動向を追跡!
【調査・編集】 分析工房 株式会社
【販売】 グローバルネット株式会社
● A4版 ●190ページ
■定価 39,900円(税込)
⇒詳しい説明と購入方法
第1章 地域別の有機EL照明産業の現状と展望
1-1. 世界の有機EL照明産業の現状と展望
1-1-1 有機EL照明の原理とアプリケーション
1-1-2 世界の有機EL照明製品の市場規模予測と分析
1-1-3 世界の有機EL照明製品の開発動向
1-1-4 有機EL照明機器の標準化の世界動向
1-1-5 欧州の有機大面積電子機器(OLAE)戦略
“Quadriga Project”
1-2. 日本の有機EL照明産業の現状と展望
1-2-1 日本の有機EL照明製品の市場規模予測と製品動向
1-2-2 政府支援プロジェクトでの有機EL技術の開発動向
1-2-3 日本国内の有機ELパネル製造装置メーカ
1-2-4 日本国内での有機EL技術の特許出願状況
1-3. 北米の有機EL照明産業の現状と展望
1-3-1 米国政府支援プロジェクトでの有機EL技術の開発動向
1-3-2 カナダでの有機EL技術の開発動向
1-4. 欧州の有機EL照明産業の現状と展望
1-4-1 EUの産学連携プロジェクト別有機EL照明技術の開発動向
1-4-2 欧州各国の産学連携プロジェクト別有機EL照明技術の開発動向
1-4-3 欧州での有機EL照明の製品動向
1-5. 韓国の有機EL照明産業の現状と展望
1-6. 台湾の有機EL照明産業の現状と展望
第2章 地域別・メーカ別の有機EL照明機器・ライセンス企業の状況
2-1. 日本
2-1-1 パナソニック電工
2-1-2 Lumiotec
2-1-3 ローム
2-1-4 カネカ
2-1-5 出光興産
2-1-6 産学官連携有機エレクトロニクス事業化推進センター
2-1-7 大日本印刷
2-1-8 凸版印刷
2-1-9 コニカミノルタ
2-1-10 NECライティング
2-2 米国
2-2-1 GE
2-2-2 Universal Display
2-2-3 Cambrios
2-2-4 Plextronics
2-2-5 PPG Industries
2-2-6 Rambus
2-3. 欧州
2-3-1 OSRAM
2-3-2 Novaled
2-3-3 Philips
2-3-4 Cambridge Display Technology
2-3-5 Fraunhofer
2-3-6 Holst Centre
2-3-7 PPML
2-3-8 VTT Technical Research Centre
2-3-9 Optrex Europe
2-3-10 PolyPhotonix
第3章 地域別・メーカ別の有機EL照明機器・材料企業の状況
3-1. 日本
3-1-1 新日鐵化学
3-1-2 住友化学
3-1-3 保土谷化学
3-1-4 東洋インキ製造
3-1-5 三井化学
3-1-6 三菱化学
3-1-7 昭和電工
3-1-8 富士フイルム
3-2. 欧州
3-2-1 BASF
3-2-2 Agfa-Gevaert.
3-2-3 Hanita Coatings
第4章 地域別・メーカ別の有機EL照明製造装置企業の状況
4-1. 日本
4-1-1 三菱重工
4-1-2 アルバック
4-1-3 トッキ
4-1-4 大日本スクリーン製造
4-2. 米国
4-2-1 Applied Materials
4-3. 欧州
4-3-1 AIXTRON
4-3-2 OTB Display
4-3-3 VON ARDENNE
4-3-4 Sim4tec
4-3-5 FLUXiM
⇒詳しい説明と購入方法
2011年10月03日
SEMI主催の最新有機EL技術動向セミナーのご案内
SEMIテクノロジーシンポジウム(STS)
有機ELは小型ディスプレーでの実用化のほか、白色照明としても発光効率が蛍光灯に近づきつつあるなど、今後の市場拡大への期待が高まっています。本セミナーでは、今後わが国が同技術のイニシャチブをとっていくための情報として、世界の開発動向のほか、RtoR技術や塗布型も含めた最新の技術動向を詳細に解説します。
セッションチェア:新日鐵化学(株)下浦 康弘
開催日:2011年12月9日(金)
時 間:14:00-16:50
場 所:幕張メッセ国際会議場 2F 201会議室
通 訳:日英同時通訳付
お申込みはこちらから⇒お申し込みサイト
-- アジェンダ --
14:00-14:05 セッション紹介
14:05-14:55 有機EL照明の最新の標準化動向と今後
(独)新エネルギー・産業技術総合開発機構 電子・材料・ナノテクノロジー部 主査 高井 伸之
有機EL照明は将来の高効率・高品質な照明として将来が期待されており、数年以内には実用化・製品化が期待されている。有機EL照明についての標準規格化についても議論が活発になりつつある。本講演では有機EL照明の技術動向、市場予測と標準化動向を説明する。加えてそれに伴い、将来を見据えて日本で取り組むべき有機EL照明の標準活動について紹介する。
14:55-15:45 Status Flexible OLEDs for Lighting at Holst Centre
HOLST CENTRE Program Manager, Printed Organic Lighting & Signage Electrodes and Barriers Ton Van Mol
At Holst Centre, The Netherlands, one of the key areas of research is the development of large area, flexible organic light-emitting diode (OLED) for lighting and displays. This presentation will give an overview of the key technological developments that are required in order to realize such devices. Highlights from our work will be presented, including devices on plastic and metal foil substrates with solution processed layers deposited using our R2R line, inclusion of metal grids and high conductivity PEDOT for ITO-free OLED devices, and state-of-the-art thin-film flexible barrier performance.
15:45-16:35 有機ELデバイスとその革新的材料研究
九州大学 最先端有機光エレクトロニクス研究センター 特任教授 松波 成行
有機発光材料において、その三重項準位と一重項準位とのエネルギー差が極めて小さくすることで、三重項励起子を一重項へ熱活性による逆エネルギー移動させることが可能となる。その逆エネルギー移動によって得られる発光、−熱活性型遅延蛍光(thermally activated delayed fluorescence ;TADF)−をトリアジン系の化合物において高効率の電界発光の観測に成功した。これは、従来の蛍光方式、リン光方式に続く、第三世代の有機EL用発光材料の創出として位置づけられる。TADF方式は、従来のリン光材料で知られるイリジウム錯体のようなレアメタルを用いずに高効率化を発現できたならば、大面積照明、低消費電力ディスプレイなど、価格競争力のある有機ELデバイスの実用化への道筋が拓かれる。
16:35-16:45 オーサーズインタビュー
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お申込みはこちらから⇒お申し込みサイト
このセミナーに興味がある方は、こちらのセミナーもお勧めします⇒STS Session 10 LED
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◇◆LED照明技術動向・開発動向を分野別に徹底解説!
「LED照明製品とその製品開発・製品戦略の現状と予測2011」
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◇◆世界の有機EL照明産業を地域別にブレークダウン!
「有機EL照明産業年鑑2010」
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◇◆LED照明産業を製品市場別・企業別にブレークダウン!
「世界LED照明産業年鑑2011」
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有機ELは小型ディスプレーでの実用化のほか、白色照明としても発光効率が蛍光灯に近づきつつあるなど、今後の市場拡大への期待が高まっています。本セミナーでは、今後わが国が同技術のイニシャチブをとっていくための情報として、世界の開発動向のほか、RtoR技術や塗布型も含めた最新の技術動向を詳細に解説します。
セッションチェア:新日鐵化学(株)下浦 康弘
開催日:2011年12月9日(金)
時 間:14:00-16:50
場 所:幕張メッセ国際会議場 2F 201会議室
通 訳:日英同時通訳付
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-- アジェンダ --
14:00-14:05 セッション紹介
14:05-14:55 有機EL照明の最新の標準化動向と今後
(独)新エネルギー・産業技術総合開発機構 電子・材料・ナノテクノロジー部 主査 高井 伸之
有機EL照明は将来の高効率・高品質な照明として将来が期待されており、数年以内には実用化・製品化が期待されている。有機EL照明についての標準規格化についても議論が活発になりつつある。本講演では有機EL照明の技術動向、市場予測と標準化動向を説明する。加えてそれに伴い、将来を見据えて日本で取り組むべき有機EL照明の標準活動について紹介する。
14:55-15:45 Status Flexible OLEDs for Lighting at Holst Centre
HOLST CENTRE Program Manager, Printed Organic Lighting & Signage Electrodes and Barriers Ton Van Mol
At Holst Centre, The Netherlands, one of the key areas of research is the development of large area, flexible organic light-emitting diode (OLED) for lighting and displays. This presentation will give an overview of the key technological developments that are required in order to realize such devices. Highlights from our work will be presented, including devices on plastic and metal foil substrates with solution processed layers deposited using our R2R line, inclusion of metal grids and high conductivity PEDOT for ITO-free OLED devices, and state-of-the-art thin-film flexible barrier performance.
15:45-16:35 有機ELデバイスとその革新的材料研究
九州大学 最先端有機光エレクトロニクス研究センター 特任教授 松波 成行
有機発光材料において、その三重項準位と一重項準位とのエネルギー差が極めて小さくすることで、三重項励起子を一重項へ熱活性による逆エネルギー移動させることが可能となる。その逆エネルギー移動によって得られる発光、−熱活性型遅延蛍光(thermally activated delayed fluorescence ;TADF)−をトリアジン系の化合物において高効率の電界発光の観測に成功した。これは、従来の蛍光方式、リン光方式に続く、第三世代の有機EL用発光材料の創出として位置づけられる。TADF方式は、従来のリン光材料で知られるイリジウム錯体のようなレアメタルを用いずに高効率化を発現できたならば、大面積照明、低消費電力ディスプレイなど、価格競争力のある有機ELデバイスの実用化への道筋が拓かれる。
16:35-16:45 オーサーズインタビュー
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お申込みはこちらから⇒お申し込みサイト
このセミナーに興味がある方は、こちらのセミナーもお勧めします⇒STS Session 10 LED
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◇◆LED照明技術動向・開発動向を分野別に徹底解説!
「LED照明製品とその製品開発・製品戦略の現状と予測2011」
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◇◆世界の有機EL照明産業を地域別にブレークダウン!
「有機EL照明産業年鑑2010」
レポートの詳細な内容とお申し込み⇒ お申し込みサイト◇◆
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◇◆LED照明産業を製品市場別・企業別にブレークダウン!
「世界LED照明産業年鑑2011」
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SEMI主催の最新LED技術動向セミナーのご案内
SEMIテクノロジーシンポジウム(STS)
最新LED技術動向〜高効率化はどこまで実現できるか?
近年、グリーンデバイスへの期待が高まる中、特にLEDは照明や液晶ディスプレー用バックライトなどの光源として、その需要は急速に増えてきています。本セミナーでは、蛍光灯の2倍の発光効率を目指すLED照明の高効率化など、さらに急成長していくLED技術の今後を詳細に解説します。
セッションチェア:下出照明コンサルタント 下出澄夫
開催日:2011年12月9日(金)
時 間:10:00-12:55
場 所:幕張メッセ国際会議場 3F 301会議室
通 訳:通訳なし
お申込みはこちらから⇒お申し込みサイト
-- アジェンダ --
10:00-10:05 セッション紹介
10:05-10:55 期待高まる LED照明
NPO法人 LED照明推進協議会(勤務先:東芝ライテック(株))
広報委員長 小宮 章利
LED素子が高効率になるに従い、LEDが照明市場で使われるようになった。LED照明は従来光源と比べて節電効果も大きく、市場は一気に大きく膨らんだ。新しい企業の参入が相次ぐと共に照明としての要件を満たさない商品も見られ、LED照明をより成熟させるためには課題も多い。
現状のLED照明の課題と今後の動向について説明する。
10:55-11:45 高出力・高効率LEDを実現する新しいGaN結晶基板技術
大阪大学 工学研究科 教授 森 勇介
高出力LEDにおいては、基板にGaN結晶を用いると従来のサファイア基板の場合よりも大幅な高効率化が期待される。その実現においては、GaN結晶の高品質・低コスト化技術の研究開発が重要となる。本講演では、HVPE法などの気相成長法よりも高品質化が容易に実現でき、バルク状結晶育成による低コスト化も期待できるNaフラックス法を取り上げ、最近の進展に関して紹介する。
11:45-12:35 照明用白色LED技術動向〜高効率化に向けて
オスラム(株)オプトセミコンダクターズ事業部 ソリッドステートライティング シニアマネージャー
藁科 英永
照明用白色LEDの市場動向や要求性能と、それに応える技術動向について述べます。市場動向としては、LED化の進む応用とそれぞれにおける要求仕様について。技術動向に関しては、要求される発光効率や信頼性の向上、コストダウンを実現するためのチップ技術・製造方法、パッケージ技術等について紹介します。
12:35-12:50 オーサーズインタビュー
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お申込みはこちらから⇒お申し込みサイト
このセミナーに興味がある方は、こちらのセミナーもお勧めします⇒STS Session 11 OLED
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◇◆LED照明技術動向・開発動向を分野別に徹底解説!
「LED照明製品とその製品開発・製品戦略の現状と予測2011」
レポートの詳細な内容とお申し込み⇒ お申し込みサイト◇◆
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◇◆世界の有機EL照明産業を地域別にブレークダウン!
「有機EL照明産業年鑑2010」
レポートの詳細な内容とお申し込み⇒ お申し込みサイト◇◆
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◇◆LED照明産業を製品市場別・企業別にブレークダウン!
「世界LED照明産業年鑑2011」
レポートの詳細な内容とお申し込み⇒ お申し込みサイト◇◆
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最新LED技術動向〜高効率化はどこまで実現できるか?
近年、グリーンデバイスへの期待が高まる中、特にLEDは照明や液晶ディスプレー用バックライトなどの光源として、その需要は急速に増えてきています。本セミナーでは、蛍光灯の2倍の発光効率を目指すLED照明の高効率化など、さらに急成長していくLED技術の今後を詳細に解説します。
セッションチェア:下出照明コンサルタント 下出澄夫
開催日:2011年12月9日(金)
時 間:10:00-12:55
場 所:幕張メッセ国際会議場 3F 301会議室
通 訳:通訳なし
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-- アジェンダ --
10:00-10:05 セッション紹介
10:05-10:55 期待高まる LED照明
NPO法人 LED照明推進協議会(勤務先:東芝ライテック(株))
広報委員長 小宮 章利
LED素子が高効率になるに従い、LEDが照明市場で使われるようになった。LED照明は従来光源と比べて節電効果も大きく、市場は一気に大きく膨らんだ。新しい企業の参入が相次ぐと共に照明としての要件を満たさない商品も見られ、LED照明をより成熟させるためには課題も多い。
現状のLED照明の課題と今後の動向について説明する。
10:55-11:45 高出力・高効率LEDを実現する新しいGaN結晶基板技術
大阪大学 工学研究科 教授 森 勇介
高出力LEDにおいては、基板にGaN結晶を用いると従来のサファイア基板の場合よりも大幅な高効率化が期待される。その実現においては、GaN結晶の高品質・低コスト化技術の研究開発が重要となる。本講演では、HVPE法などの気相成長法よりも高品質化が容易に実現でき、バルク状結晶育成による低コスト化も期待できるNaフラックス法を取り上げ、最近の進展に関して紹介する。
11:45-12:35 照明用白色LED技術動向〜高効率化に向けて
オスラム(株)オプトセミコンダクターズ事業部 ソリッドステートライティング シニアマネージャー
藁科 英永
照明用白色LEDの市場動向や要求性能と、それに応える技術動向について述べます。市場動向としては、LED化の進む応用とそれぞれにおける要求仕様について。技術動向に関しては、要求される発光効率や信頼性の向上、コストダウンを実現するためのチップ技術・製造方法、パッケージ技術等について紹介します。
12:35-12:50 オーサーズインタビュー
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◇◆LED照明技術動向・開発動向を分野別に徹底解説!
「LED照明製品とその製品開発・製品戦略の現状と予測2011」
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◇◆世界の有機EL照明産業を地域別にブレークダウン!
「有機EL照明産業年鑑2010」
レポートの詳細な内容とお申し込み⇒ お申し込みサイト◇◆
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◇◆LED照明産業を製品市場別・企業別にブレークダウン!
「世界LED照明産業年鑑2011」
レポートの詳細な内容とお申し込み⇒ お申し込みサイト◇◆
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2011年06月01日
「国際LED/有機EL製造技術フォーラム」のご案内
今年のセミコン・ジャパン2011(会期:2011年12月7日(水)〜9日(金)、於:幕張メッセ)では、近年に期待値が高まっている有機ELやLEDの製造・材料技術にフォーカスを当てた「国際LED/有機EL製造技術フォーラム」を設けることとなりました。
本フォーラムは、、国内外からLED/有機ELの主要技術が一堂に会する注目のイベントになります。また、12月5日(月)〜7日(水)には、同会場にてPVJapan2011も開催され、世界中から注目されるホットなテクニカルウイークとなります。
現在は、「国際LED/有機EL製造技術フォーラム」のご出展企業を下記のように次世代技術パビリオンにて募集中です。
http://www.semiconjapan.org/ja/exhibitors/apply-to-exhibit
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◇◆LED照明技術動向・開発動向を分野別に徹底解説!
「LED照明製品とその製品開発・製品戦略の現状と予測2011」
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◇◆世界の有機EL照明産業を地域別にブレークダウン!
「有機EL照明産業年鑑2010」
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◇◆LED照明産業を製品市場別・企業別にブレークダウン!
「世界LED照明産業年鑑2011」
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本フォーラムは、、国内外からLED/有機ELの主要技術が一堂に会する注目のイベントになります。また、12月5日(月)〜7日(水)には、同会場にてPVJapan2011も開催され、世界中から注目されるホットなテクニカルウイークとなります。
現在は、「国際LED/有機EL製造技術フォーラム」のご出展企業を下記のように次世代技術パビリオンにて募集中です。
http://www.semiconjapan.org/ja/exhibitors/apply-to-exhibit
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◇◆LED照明技術動向・開発動向を分野別に徹底解説!
「LED照明製品とその製品開発・製品戦略の現状と予測2011」
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◇◆世界の有機EL照明産業を地域別にブレークダウン!
「有機EL照明産業年鑑2010」
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2011年05月07日
LED照明のセミナーのご案内
本セミナーでは、LED照明事業の新規参入を狙う企業や、世界に向けた戦略を
練っている企業の担当者に向け、世界動向の解説から、欧・米・中における普及状況
と市場参入戦略などについて、同分野の第一人者の方々に分かりやすく、かつ、詳細
に解説していただきます。
◆◇◆◇◆◇◆◇ セミナーのご案内 ◇◆◇◆◇◆◇◆
Electronic Journal 第806回 Technical Seminar
LED照明の世界戦略★徹底解説
主催:電子ジャーナル
日時:6月22日(水)9:50〜16:55
会場:総評会館(東京・御茶ノ水)
参加費:47,500円(テキスト代/昼食代/消費税含む)
定員:40名
※定員になり次第、締め切らせて頂きます。お早めにお申込み下さい。
★☆★早割サービス実施中 !★☆★--------------------------------------
開催日1か月前までに参加申込をされた場合、参加費を定価から2割引とさせて
いただきます。ぜひご利用ください!
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《プログラム》
【09:50〜11:50】1. LED照明製品・市場の世界動向
1. 最近の照明製品動向
2. 照明機器全体の世界市場規模予測
3. LED照明機器の世界市場規模予測
4. LED照明の用途
5. LED照明機器の課題
6. 白色LED関連技術の俯瞰
7. 白色LED光源の今後の発光効率と価格の予測
8. 米国や韓国での政府のLED照明機器の普及促進政策
分析工房(株) 服部 寿
【12:30〜13:30】2. 米国におけるLED照明の普及状況と安全規格
(株)UL Japan 営業第一部 佐久間洋一氏
【13:35〜14:35】3. 欧州におけるLED照明の普及状況と市場参入戦略
分析工房(株) 服部 寿
【14:45〜16:45】4. 中国におけるLED照明の普及状況と市場参入戦略
フロンティア・マネジメント(株) 肖 宇生氏
【16:45〜16:55】名刺交換会
▼お申し込みは電子ジャーナル社のホームページをご利用下さい。
http://www.electronicjournal.co.jp/t_seminar/806.html
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◇◆LED照明技術動向・開発動向を分野別に徹底解説!
「LED照明製品とその製品開発・製品戦略の現状と予測2011」
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◇◆世界の有機EL照明産業を地域別にブレークダウン!
「有機EL照明産業年鑑2010」
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「世界LED照明産業年鑑2011」
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練っている企業の担当者に向け、世界動向の解説から、欧・米・中における普及状況
と市場参入戦略などについて、同分野の第一人者の方々に分かりやすく、かつ、詳細
に解説していただきます。
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Electronic Journal 第806回 Technical Seminar
LED照明の世界戦略★徹底解説
主催:電子ジャーナル
日時:6月22日(水)9:50〜16:55
会場:総評会館(東京・御茶ノ水)
参加費:47,500円(テキスト代/昼食代/消費税含む)
定員:40名
※定員になり次第、締め切らせて頂きます。お早めにお申込み下さい。
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開催日1か月前までに参加申込をされた場合、参加費を定価から2割引とさせて
いただきます。ぜひご利用ください!
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《プログラム》
【09:50〜11:50】1. LED照明製品・市場の世界動向
1. 最近の照明製品動向
2. 照明機器全体の世界市場規模予測
3. LED照明機器の世界市場規模予測
4. LED照明の用途
5. LED照明機器の課題
6. 白色LED関連技術の俯瞰
7. 白色LED光源の今後の発光効率と価格の予測
8. 米国や韓国での政府のLED照明機器の普及促進政策
分析工房(株) 服部 寿
【12:30〜13:30】2. 米国におけるLED照明の普及状況と安全規格
(株)UL Japan 営業第一部 佐久間洋一氏
【13:35〜14:35】3. 欧州におけるLED照明の普及状況と市場参入戦略
分析工房(株) 服部 寿
【14:45〜16:45】4. 中国におけるLED照明の普及状況と市場参入戦略
フロンティア・マネジメント(株) 肖 宇生氏
【16:45〜16:55】名刺交換会
▼お申し込みは電子ジャーナル社のホームページをご利用下さい。
http://www.electronicjournal.co.jp/t_seminar/806.html
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◇◆LED照明技術動向・開発動向を分野別に徹底解説!
「LED照明製品とその製品開発・製品戦略の現状と予測2011」
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◇◆世界の有機EL照明産業を地域別にブレークダウン!
「有機EL照明産業年鑑2010」
レポートの詳細な内容とお申し込み⇒ お申し込みサイト◇◆
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◇◆LED照明産業を製品市場別・企業別にブレークダウン!
「世界LED照明産業年鑑2011」
レポートの詳細な内容とお申し込み⇒ お申し込みサイト◇◆
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2011年04月11日
One-Pプロジェクト
EUが資金提供しているOne-Pプロジェクト(Organic Nanomaterials for Electronics and Photonics: Design, Synthesis, Characterisation, Processing, Fabrication and Applications)では、新しい発光材料とその材料を用いたlight-emitting field-effects トランジスタを開発するために、11カ国の28機関のメンバーが関わる。プロジェクトは2009年1月にスタートし、2011年の12月に終了する予定で、全予算が26百万ユーロで、EU 7th FWPからの補助金はこの内の18百万ユーロである。この技術の応用範囲はディスプレイ、照明、太陽電池、電子ペーパなどである。
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◇◆LED照明技術動向・開発動向を分野別に徹底解説!
「LED照明製品とその製品開発・製品戦略の現状と予測2011」
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◇◆世界の有機EL照明産業を地域別にブレークダウン!
「有機EL照明産業年鑑2010」
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「世界LED照明産業年鑑2011」
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